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銀魂fanfic目次
いくつ増えるかは神のみぞ知る?w

(銀時とお登勢)
聖痕 (その手首に残る痕(あと)が永遠に消えなければいいのに)

アマイヤマイ(前編) (後編)
(あぁ、こりゃあ、間違いなく病気だわ、俺。しかもかなりの重症ときてやがる)
 

ひとになったひ (自分で誕生日を決めるなんて、お前にしちゃ粋じゃないか?) 

永遠の孤独と終わりの孤独
(そろそろと上がった銀時の右手がお登勢の着物の袖をぎゅっと掴んだ)  
銀時SIDE (舐めたら甘いような気がしたお登勢の涙は、やはりしょっぱかった)

紅葉狩り (「ったく、罪作りな女だぜ」) 

コウフクナコドモ
(銀時の求めている「人のぬくもり」とは「愛されている」実感なのだ)

祝福
(あたしには、持ちきれないほどいろんなもん抱えて護ってる、馬鹿の手にしか見えないよ)

狗不理(コウブリ) 
(お登勢の重さが銀時をつなぎとめる碇に。お登勢の温もりが銀時の心を凍らせないようにする炎に)

約束 
(俺がどんなに哀れで、汚くて、醜くて・・・・・・胸糞悪くて顔背けたくなっても、あんたが息を引き取るその時まで、目ェそらさずに見ててくれ)

無題
(目の前で子供のように笑う、心優しき男にとって、幸多い年になりますようにとお登勢はそっと心の中で祈った)

Drowning fish (お登勢が自分の名を呼ぶ声に心が震える。(ああ、もうなんだってかまわねェや))


(土方とお登勢+銀時)
lotus land  (ありゃあ惚れてるなんて甘いもんじゃねぇな・・・・・・)

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【2011/10/07 11:15】 | 銀魂fanfic目次 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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